この機能でできること
- 追加分のPDFから、既存ブックの末尾にページを追加
- 既存の閲覧URLを保ち、案内済みのリンクやQRコードから続けて閲覧
- 既存ページの差し替え・リンク・公開設定の調整にも対応
ご利用にあたって
- 追加分のPDFと対象ブックのURLをお送りください。
- 元の冊子全体を作り直す必要はありません。
- ページの差し替え・並べ替えは閲覧データへの影響も確認して進めます。
- 操作と反映は制作側で行い、更新する範囲と費用を打ち合わせで決めます。
使い方のイメージ
一冊の公開から、資料のサイトへ。
会社案内や商品カタログ、バックナンバーを一つのURLへ。冊子ライブラリをWeb上の資料拠点として使う提案です。
使い方を見るこの機能のよくあるご質問
公開したあとに、内容を直せますか?
はい、直せます。しかもURLは変わりません。
価格改定や誤字の修正があった場合、差し替えたページを反映すれば、次に開いた方から新しい内容が表示されます。 すでに配ったQRコードや、名刺に刷ったURLもそのまま使えます。
価格改定や誤字の修正があった場合、差し替えたページを反映すれば、次に開いた方から新しい内容が表示されます。 すでに配ったQRコードや、名刺に刷ったURLもそのまま使えます。
PDFを配っていた場合、修正のたびに「差し替え版です」と送り直す必要がありましたが、その手間がなくなります。
あとからページを足すことはできますか?
できます。追加したいページだけをPDFでお送りいただければ、公開済みのブックの末尾に追加できます。冊子全体を作り直す必要はありません。新商品や制作事例を追加したいときに使えます。
こちらもURLは変わりません。
追加したページがどれくらい読まれているかも、その日から記録されます。
追加したページがどれくらい読まれているかも、その日から記録されます。
ページの順番を入れ替えたり、削除したりもできますか?
できます。ただし1点だけご注意ください。
ページの並び替えや削除を行うと、「どのページが何回読まれたか」という記録はいったん削除されます。 ページの番号と紙面の中身がずれてしまい、過去の数字が別のページのものとして表示されてしまうためです。
最後のページより後ろに追加した分については、そのまま継続して記録が残ります。
ページの並び替えや削除を行うと、「どのページが何回読まれたか」という記録はいったん削除されます。 ページの番号と紙面の中身がずれてしまい、過去の数字が別のページのものとして表示されてしまうためです。
最後のページより後ろに追加した分については、そのまま継続して記録が残ります。
全体の閲覧数や閲覧人数といった数字は残ります。消えるのは、ページごとの内訳だけです。