この機能でできること
- 会社案内・商品カタログをまとめた資料サイト
- 広報誌や会報のバックナンバー公開
- 一覧性・ブランド表現・販促に合わせた3種類の見せ方
- 冊子ライブラリ単位の公開範囲や閲覧状況の確認
ご利用にあたって
- 公開範囲・掲載する冊数・共有方法を掲載する内容・公開する範囲を伺い、設定します。
- 公開前に閲覧できる範囲を確認します。
使い方のイメージ
今月号も、バックナンバーも。
地域や団体の広報誌を、いつでも開ける形へ。号ごとの共有と、読まれ方の確認に役立てます。
使い方を見る一冊の公開から、資料のサイトへ。
会社案内や商品カタログ、バックナンバーを一つのURLへ。冊子ライブラリをWeb上の資料拠点として使う提案です。
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